嬉しいQSL「3+1」

2015-03-02      
 今日は作りかけのスピーカに使うスイッチ類が届いたんですが、注文を間違えてゲンナリ・・・どうも、このスピーカ作りには「障害」がついて回るようです・・・って、まぁ自分のせいですが そこで今宵は気分を変えて()、昨日届いたQSLカードを「観覧」することにしました。

 実は、昨年の「普通のQSO」が30ほど(少な)であり、コンテスト以外のものは最近あまり受け取りません。コンテストのカード返信は「PSE QSL」と明記された方以外は返信しないようにしているため、結局半年に一回ほどしか発行しないんですが、ことDXに関してはコンテストを含め自ら「ぜ~んぶ」発行・・・お返事QSLカードをお送り頂けることがあります。
 最近DXから届くものは2012~13年のものが多く、流石にサイクル24のピークに当たる時ですから、様々な国や地域(ってか、どっかの島が圧倒的か・・・)からのものが送られてきて、隔月のカード到着日が近づくとちょっとワクワクします そして、昨日届いたカードの束には・・・



 どういうわけか、DLから3枚ものカードが入っていました。毎度のDXコンテストでEU方面のCONDX指標にしているのがZONE15。これを超えて入感してくるドイツの信号は、いつ聞いてもドキドキしてしまいます。QRP故、そして我が設備故、この辺りがEUでギリギリQSOできる限界地点だと思うんですが、ドイツ局は粘り強く聞き取ってくれるOMが多く、本当に頼もしい「ZONE14」です。

 もう一枚は南米はColombiaの超有名局。軒下のDPでカスった後に釣竿君で釣り上げた2012年の記念です。もの凄いアンテナ群のどのアンテナが、我が弱っちい電波を拾ってくれたんでしょうね

 今回は他にも、Wからのカードが10枚も来ました。暫し遠い彼方へのイメージ旅行・・・これも、この趣味を続けている立派な理由の一つなわけですね かなり下がってきたサイクル24、それでも夕方にはEUがあちこち聞こえていますから、まだチャンスはありそうです。JIDX CW辺りから、2015年のコンテスト・エントリーはスタート予定・・・ちょっと楽しみになってきました

VKからのQSLが早いこと・・・

2014-03-30      
 昨日、PICの開発環境設定の傍ら6mをたまたまワッチしていたら、VKの信号がS=5くらいで入感、早速コールすると直ぐに応答がありました。ちょっと取り難そうだったため、ゆっくり目に「2度打ち」しつつ無難にQSO成立です。我が弱小設備でも好CONDXに支えられれば、TEPに絡むような伝搬では結構イケてしまいます

 VKとの6mでのQRP-QSO は2011年の秋に既に達成していますが、まだQSLはConfirm できていません。カード集めにはそれほど力を注いでいないところもあって、Confirm はそれこそ殆ど済んでいないんですが、eQSL は結構お手軽なために折々ログはアップしています(注:最近は国内の方から多くのQSLを頂いていますが、国内QSOにはお返ししないことにしています。ご了承下さい)。そして、週末には新たな到着分を眺めにいくんですが、なんと昨日交信したVKからのQSL がもう到着していました。



 本当に電波は届いてたんだという確証が翌日に到着なんて・・・いやぁ、便利なことになっていますねぇ。

DU on 6m !!

2014-03-05      
 今晩も6mでDX・・・昨日から付けっぱなしのホイップでDUと2局QSOできました。勿論、5WのCWです。HFのハイバンドより応答率もよく、6mの不思議をマジマジと感じる次第。下の方のDUビーコンもかなり強く入感していました。

 T88も強力に入感していましたが、こちらは丁度オンエア周波数に何かのビート(多分、近隣ノイズの類)が出ていて、ノッチでもあまり切れないほどドンピシャだったため手を焼かされた挙げ句、2,3回コールしていたら引っ込んじゃいました

 SSNが下がってきているんで、また一時CONDXは落ちるかと思いますが、春シーズンはまだ暫く楽しめそうですね

9M6 on 6m !

2014-03-04      
 帰宅して何となくクラスタを覗くと6mが盛り上がっている今日この頃・・・今晩も結構情報が上がってきています。10m合わせのステルス君で聞いてみると、マレーシアがS3つほどで入感しています。「まぁ、無理でしょ」と諦めるような信号強度ではないため、6mの1/4λのホイップを引っ張り出してセッティング。すると、ピークでS7まで上昇しました。さらに、それほどパイルにもなっていない有様・・・こんなことってあるのね

 この土日に運用卓周りの掃除をしたため、そのまま構えて「打て~」とばかりにコールすると、サフィックス2文字でコールバック有り 程なくHis:579、My:559で交信成立です 6mで、5Wで、CWで9M6はお初になります

 お相手は、毎度コンテストでお馴染みの局でした。丁寧に拾ってくれたオペレーションに感謝 ってか、たまにはちゃんとお掃除した一昨日の自分に感謝

荒天の中の1UP

2014-02-09      
 今回ばかりは気象庁の予報が当たり、関東地方は記録的な大雪に見舞われました。現時点(9日未明)でもまだ小雪が舞っているような状況で、外は雪国張りの風景になっています。
 そろそろTeardropを迎えるFT5ZMも流石に猛パイルではなくなっただろうと思い、この週末は12m狙いで・・・とマッチングを取っておいたんですが、このドカ雪で「お湿りで同調点が下がる病」の我がステルス君では難しい状況に・・・と思ったら、どういうわけかSWRベタ落ち 凡そ午後からのオープンを24.894.0MHzで待っていると、12時半過ぎ辺りから入感し始めました。

 まぁ、所詮は軒下DPですからそもそも強力には聞こえないのと、エアコンフル稼働でノイズフロアが高いこともあって、QSBの山狙いで呼んでみるもののなかなか埒が開きません それでも既に大雪で幽閉状態ですから他にすることもなく、しつっこく呼んでいました。
 14時少し前から、どうもオンフレ付近で呼び出す局がちらほら出てくるようになり、「コールバックが判り難いぞぃ」とプンプンしながら呼んでいたんですが、どうも滅茶苦茶タイミングがズレていたり下の方で呼んでいたりとおかしなことになっています。流石に下の方で呼ぶというのは、QSOが終わると「FT5ZM UP」を繰り返しているのに指定無視もいいところ・・・ここで下の方にスイープしていくと、24.892.7MHzでUP指定のV73DLを発見。なるほど、重なっちゃったわけですね

 珍しさから言えば無論FT5ですが、なんかあんまり強くないしそこそこパイルにもなっていたんで、V73に浮気を始めました 10分くらい呼んでいると「DPL AGN」とコールバック有り ところが、プリフィックスを再送しようと思ったらQSBの谷間に突入 まごまごしていたら「SRI QRZ?」で振られてしまいました  ただ、サフィックスが同じ局がいたわけでもなさそう・・・我が非力装備でも何とか届いていると判ると、俄然気合いが入ります
 ところが、この後段々と聞こえなくなってしまいました。なんだ、終わりかよ・・・と思って一旦ボリュームを下げて放っておくと、15分くらいしたら今度は逆に先ほどまでより強くなってきました。これ、時々遭遇するCONDXの浮き沈みですが、諦めずにワッチしていないと損しちゃうパターンですね。詰まるところ、14時半過ぎに漸くちゃんと拾って貰い「1UP」となりました

 その後、FT5に戻って参戦・・・と思ったらこちらもフェードアウト気味となってしまっており断念。そこから昼寝ならぬ夕寝をかまして17時頃にSWRを改めて測ったら、持病炸裂()でかなり上がっていました。雪の降った方向とか地表付近の水分量などの悪戯なんでしょうが、何れにせよこのQSOは拾いものだったかも知れません。

 18時頃に近くのコンビニへ買い出しに行くと、結構な勢いの吹雪・・・。



 これでは今日一日、幽閉必至・・・FT5にチャレンジですね

訂正:あと14C・・・

2014-01-05      
 なんか新年早々「釣り記事」のようになってしまいました・・・。この駄文ブログも、自分の予想を超えて数十人の変わりモンのOMさん(って、おい)がご覧になっているようで、自分の恥を晒すのはまだしも「間違い」は正しておかなくては・・・ということで、「DXCC100」まで『あと14C』であることを宣誓しておきます。

 何が間違っていたかというと、VK9のロードハウ島とのQSOが「VK本土」になっていて、logger32のカウントが1つ少なかったということで、最近アップを始めた「Club Log」の集計数との差で気がつきました。が、これは現状のログのまとめ方に問題がありそうです。

 現状のログ整理手順は以下のようになっています。

 普段 : Hamlog ⇒ logger32
 コンテスト時 : CTESTWIN ⇒ Hamlog ⇒ logger32

 本当は「DX」に関してはHamlog は要らないんですが、QSLカード印刷に使っているため必ず登場する格好になっていて、最終的には「Hamlog ⇒ logger32」というトランスレートになります。ここで、Hamlogで折角正確に設定したエンティティの情報がADIF出力(DXCC No.)として吐かれないため、logger32ではコールサインを元に妥当そうなDXCCをアサインしてしまいます。上記ロードハウ島については、このパターンでlogger32で「VK本土」と一旦されたんですが、Club Log にADIFファイルをアップしたら「おい、VK本土じゃなくてロードハウ島だろ」というメールが来たために気づいた次第。Good Job, Club Log

 何れもソフトに手を入れるのは無理なんで自分で気を付けるしかありませんが、まぁ1Cが勝手に増えましたんで「お年玉」ってことで

あと15C!

2014-01-05      
 この冬休みに「XP ⇒Windows7」の換装を行ったのは収穫でしたが、やはりちょっとタイミングが悪かった・・・ログ整理とQSLカード印刷まで軽く終わるだろうと思っていたら、漸くログ整理までが完了したという有様 休みは凡そあと一日ですが、到着しているQSLカードの確認と返信印刷がで終わるか微妙になってきました。まぁ、OSの換装が終わってしまえば平日にもできる作業ではあるわけで、明日からの一週間を過ごせばまた三連休・・・1月中には片付くでしょう

 さて、昨秋から今までにGet できていそうなDXCC数を当てずっぽうに「10Cくらい」と皮算用していましたが、現実はそれほど甘くなく「6C」の増量。あと20Cだから頑張ろうという記事が昨年のALL Asianの直後で、結局近場のPedi.しか相手にされませんでしたので、よく考えれば妥当な数ですね 流石に100Cはやはり難しいわけです
 そこで、QSOできそうなカントリーを探すべくDXCCリストを眺めてみた上で、今後のCONDX次第でQSOできそうなカントリーを拾ってみました。

 局数はそこそこいそうなカントリー:PY、HB、EA、LA
 過去にかすった(パイル負けした)カントリー:XE、XX9、OE、OZ、3A

 仮に上記のカントリーをすべてGet したとしてもあと5Cほど足りず、やはりある程度Pedi.で埋めないことには難しそうです。PY以外の南米やアフリカは難しそうですから、太平洋地域のPedi.情報に注意して稼ぐしかないようですが、なかなかこれは骨が折れそうです。

 QRP-DXは「粘りと頑張り」・・・まるでパチンコ屋さんのアナウンスのようですが、パイルやノイズにもめげずに頑張りたいと思います。もし今年中に完了したら「表彰式」でもやろうかな そうそう、自分の「頑張り」より太陽君の「粘り」が重要ですね

※修正 よく確認したら、「あと20C」の時点で1C多く勘定してました。

(5W+CW+Fish Rod)×40m = Wake Is.!

2013-11-04      
 全市全郡で切り過ぎた80mコイルを巻き直してからSWRさえ測っていなかったんで、たまたま昨晩(11/2の夜)、データ取りをすべく釣り竿と斜め突き出し用ポールを引っ張り出し、実はそのまま外に置きっぱなし(勿論、釣り竿は縮めて)にしてあったんですが、まだ始まったばかりの「Wake Is.」のペディが結構強く入感していたんで、ドテパイルにもめげず「電気の無駄遣い」を思い立ちました

 Wake Is. 自体はHawaii より断然近いし、QSOの可能性はあるわけですが、やはり何と言ってもQRP故に「ハイバンドでGet」というのが常套手段でしょうが、昼間に聞こえていた12mでは結構強かったにも関わらずフラれっ放し やはり、このペディ自体がまだ始まったばかりでパイルも半端じゃないし、ステルス君だし・・・みたいな諦めも含め、「明日11/4は日本だけ休み(のはず)だから、このアドバンテージでQSOできればいいや」くらいに考えていたんですが、夜になって40mでかなり強く入感。ステルス君でS=8ですからパイルがなければつながるか くらいの強さだし、釣り竿君が半分スタンバってましたから23時過ぎにセットアップ。これでS=9+10dB程度となり、それこそ「射程距離」に入ったわけです。

 ところが、やはりパイルが超弩級であり「おこぼれ頂戴作戦」(応答して貰った局にゼロインし、次のタイミングでその周波数で呼び出す)も奏功せず、全く埒が開きません・・・。都合2Hほどの戦いでちょっと疲れてきました
 「流石にローバンド、無理もないわなぁ・・・」と思っていると、JAの呼び出しが若干下火に。勿論、スマートなオペレーションでパイルをバンバン捌いていっているわけですから、自ずと呼ぶ局も減るんでしょうが、JAからの呼び出しが減ると今度はEUがワンサと呼んでいるのが聞こえます。「そろそろEU指定になって、追い出されるんだろうなぁ・・・したら、寝るべな」とか思っていると、どうも呼び出し局が広がり過ぎで効率が悪くなったのか、一度だけ「UP3」と指定してきました。即QSY。
 すると、QSYしてから3局目に「JM1DWL 599」とリターンあり、ミドルレターが違うんで再度コールを打ち直し・・・「DE JM1DPL UR 599 K」と打つと、「JM1DPL 599 TU」でQSO成立 2.5H余りのバトルが終了しました。

 流石に40mでつながるのはちょっと格別な気がします。勿論、過去のコンテストでは倍くらい遠いKH6は元より、W本土、EUのこっち側、LU・・・まぁ、皆さんにとっては「雑魚」なんでしょうが、QRP&アパマン故にローバンドDXはそれなりに難しいわけですから、今回のQSO成立(多分)も正直ちょっと嬉しく、夜も更けたのに記事にした次第。電気の無駄遣いをしただけにならず、さらに1UP・・・以上、単なる自慢でした

※2013.11.06 K9WのClub LogでQSO成立確認。いやぁ、便利になったなぁと思う反面・・・

今秋の初EU

2013-09-29      
 ミニ・エレキー製作と並行して、そろそろ「我らQRPer」(誰達のことだ)にも通用するDXシーズンに移行してきただろうと、4,5日前から帰宅後ワッチを開始し、EU方面がそれなりに聞こえて来始めたなぁ・・・と静観ムードだったんですが、昨日の午後に早々と秋のコンテスト前のチェックとばかりにアンテナ周りを見て回り、「外回りの環境整備」を行うことにしました。

 ステルス君のウィークポイントは、両翼のコイルと西側エレメントを下に引っ張っている「荷造りの紐」、そしてマッチングボックスなんですが、コイルは比較的元気なため簡単な補修、紐はお取り替え。マッチングボックスについては接触不良が頻出してきたんで、買い置きのロータリー・スイッチと交換。ところが、目星を付けた方でない方のロータリー・スイッチも接触不良で、結局もう一つ調達しなければならない羽目に陥り、土曜日中の「完治」はできなくなりました
 その後、17時J頃から12/10mを聞き始めると、SM、G、4Z・・・などなど、入り乱れての入感。特に12mの国内局がもの凄いエコーで聞こえてくる始末・・・CONDXはまずまずの様子です。4Zに拾って貰いたかったんですが、そこそこ呼ばれていたのと暫くしたら弱くなってしまったため10Call くらいで諦め、とりわけ強かったYO局を呼んでみたものの「QRZ」が関の山でした。

 今日は、リグ-SWR計間のジャンパが今のレイアウトでは短か過ぎて使い難くなったことから、巨大なトロイダルコアに3D2Wを14回巻きしたものをこしらえたり、XC8にけんかを売ったり(これは、この記事の趣旨ではありませんので、また別の記事でご紹介するかも・・・)して夕方を迎え、昨日と同じようにワッチ開始。すると、やはり17時半J頃からに東欧が一斉に入感。今日は10mでも責めてみようか・・・と暫くワッチしていると、妙に強力なCQ連呼のYT局(Serbia)を見つけました。呼んでみるとプリフィックスは取ってくれたんで、2回コールしたら「 付き」で応答あり、何とか559を貰って(相手はピークで599)QSO成立です ステルス君、健在振りをアピール(

 多分、SSNは昨日より劣るものの40くらい(NICTでね)はあると思われ、地磁気が大人しいことも後押ししてくれたんでしょうが、ひとまず「サイクル24終わり際」の今秋のQRP-DX開幕となりました

 さらにちょっと自慢。実に1ヶ月ほど掛けてこしらえてきたミニ・エレキーによる初QSOとなりました TS-590のCW送出設定を「バグキー」かつ「長短点逆設定」にすると、パドルを挿す方のキージャックでも外部エレキーが使えるようになったため便利、便利 本当は「自作QRP機で初のDX-QSO」ってのがカッチョイイんですが、自作エレキーというだけでもちょっと嬉しい出来事となりました。

ビューロー経由でも・・・

2013-09-04      
 今日は早めに帰宅でき、部屋の「目立つゴミくず」のみ掃除して一服しながら(ちなみに、煙草は吸いません)、つい先日届いたビューロー経由のQSLカードを見ながらニヤニヤ 実はビューロー経由では異例となる「18枚」ものDXのカードが一気に届きました。2011年秋のコンテストでQSOしたカードがほぼ2年近く経過した今頃到着です。

 これまでにもちらほら到着していたDXのカードはありましたが、隔月で送られてくるカード束にDXのものが数枚あればまだ良い方で、0枚というときもザラ 今まさにハムがお盛んな中国からはワンサと送られてくるんですが、その他の地域からのものは少なく、相変わらず「本当に自分のヒョロヒョロ電波は届いているんだろうか・・・」と疑ってしまうほどでした。
 ただ、自分としては2007年にDXコンテストデビューを果たしたつもりはあっても、実際に沢山QSOできたのはサイクル24の「前期のピーク」たる2011年の秋・・・まさに、今回頂いたカードがその皮切りのようなもので、これから一杯届くのかしらん とちょっと期待しています



 ヨーロッパからのものを並べてみました。5WにDPやLWで交信できた証・・・本来のQSLカードの意味は、「本当に交信できたんだなぁ」という実感を手にすることにあると思いますが、それ以上に、各局が工夫を凝らしてデザインされ、一手間掛けて送って貰ったカードは、やはり「交信記念」に相応しいものと言えますね。

 大局的には、こうした紙のカードは徐々に嫌われてきた部分がありそうですが、その反面、ネットで注文すると送ってきてくれるものまであるということは、アワード云々を除いてもまだまだ「紙のカードの需要」はあるのかな アマチュア無線らしいこの「カード交換」・・・個人的には続いて欲しいなぁと思っています。

 それにしても、写真の左下に写っているSLOVAKIAのコンテストステーションのアンテナ群・・・まぁこういった設備にうんと助けられた挙げ句、自分はビニール線っていうのも、何だかちょっぴり得した気分です
Calendar
03 | 2018/04 | 05
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
New !
Category
Comments
Monthly Archives
Track Backs
Counter
Sunspot Now !

 


Survey Results

 

Profile

どよよん無線技士

Author :どよよん無線技士
こおるさいん:JM1DPL

アパマンというハンデにさらにQRPまで課し、失敗連続のヘッポコリグや周辺機器の製作・・・趣味というより「荒行」か!?

メールは「JARL経由」でお願いします。

Links
Follow me !
RSS Links
QR Code
QR